幸田真音の夫はどんな方?出身大学は京都女子大?プロフィール

2020年5月24日




 

サンデーモーニングでコメンテーターとして出演

多数の本を出版し取締役をされている

幸田真音さんがどんな方なのか

気になったのでリサーチしてみました!




幸田真音の学歴

高校:滋賀県立八日市高等学校

大学:京都女子大学

滋賀県立八日市高等学校は

滋賀県東近江市八日市上之町に所在している高校で

現在の偏差値は62

滋賀県立八日市高等学校出身の有名な方は

ヤマザキモータースさん、稲葉稔さん、岡林信康さん

市田忠義さん、姫野カオルコさん、武村正義さん

京都女子大学は

京都市東山区今熊野北日吉町35番地に所在している大学で

現在の偏差値は58~69

京都女子大学出身の有名な方は

芦沢紀恵さん、河野裕子さん、土井たか子さん

東海由紀子さん、築山可奈さん、久保亜希子さん

福田布貴子さん、栗本法子さん、南かおりさん

高島裕子さん、山崎豊子さん

アナウンサーの方が大勢いらっしゃいますね。

幸田真音のプロフィール

名前:幸田真音(こうだ まいん)

本名:澤登久子(さわとくこ)

生年月日:1951年 4月25日 (年齢:69歳)

出身:滋賀県八日市市出身

職業:経済作家

ペンネームの由来
2011年2月10日に滋賀県大津で開催されたセミナーに参加した方のブログ
(http://ameblo.jp/matsui0816/entry-10796817134.html)によると
幸田は「ああだ!こうだ!」から
真音はトレーダーの"mine"(マイン、買いの意)から付けられた。
(売りは"yours" ユアーズと言う)
しかし、名前を英語表記する場合はMineでなくMainとなるようです。

幸田真音さんはペンネームであり本名ではないそうです。

1951年4月生まれの有名人の方は

浅茅 陽子(あさぢ ようこ) 女優
三条 アンナ(さんじょう あんな) 歌手
桃井 かおり(ももい かおり) 女優
スティーブン=セガール(Steven Seagal) 俳優
オリビア=ハッセー(Olivia Hussey) 女優
倉地 成満(くらち ゆうへい) 俳優
香野 百合子(こうの ゆりこ) 女優
大木 こだま(おおき こだま) 漫才師
エース=フレーリー(Ace Frehley) ミュージシャン
水島 びん(みずしま びん) タレント

因みによく勘違いされるそうなのですが

小説家の幸田露伴の関係者ではないそうです。

2003年財務省財政制度等審議会委員。2004年滋賀大学経済学部客員教授。2005年国土交通省交通政策審議会委員。2006年政府税制調査会委員。2010年日本放送協会経営委員。2012年日本たばこ産業取締役。2013年LIXILグループ取締役。2016年日本取引所グループ取締役。2018年三菱自動車工業取締役。「国の債務管理の在り方に関する懇談会」メンバーなども歴任

凄まじい経歴ですよね…圧倒されます。

サンデーモーニングでコメンテーターとして活躍されているだけ

あるなと素直に思いました∑(・∀・; )

幸田真音の夫

結婚について
朝日新聞デジタルに「(米銀を)結婚でいったん退職」とある。
大学新卒で就職した米銀を結婚退職と思われる。
⇒https://www.asakyu.com/column/?id=301

2011年4月25日に帝国ホテルで行われた「幸田真音 還暦と作家生活15年のお祝いと感謝の集い」に参加した人のブログによると、2011年4月25日時点では旦那さんがマネージャーをしている。
⇒http://guccipost.co.jp/blog/gucci/?p=1169

ご結婚をされているようですが

いつ、どんな方とご結婚されたのかは定かでありません。

因みに日本経済新聞の有料記事に夫のことに関して

お書きになられていますね。

日本経済新聞 幸田真音

幸田真音の代表作

 

・天佑なり  高橋是清・百年前の日本国債 (角川文庫)

・小説ヘッジファンド (講談社文庫)

・日本国債(講談社文庫)

・スケープゴート – 金融担当大臣・三崎皓子 (中公文庫)

・絹屋半兵衛 あきんど  (文春文庫)

 

米国系銀行や証券会社で債券ディーラーや大手金融法人を担当する外国債券セールスなどを経て、1995年、小説『ザ・ヘッジ 回避』で作家に転身。国際金融の世界を題材に、作品を発表している

経済小説にしては解りやすい内容で非常に評価が高いです。

『日本国債』はベストセラー

『天佑なり 高橋是清・百年前の日本国債』は

第33回新田次郎文学賞受賞されています。

幸田真音まとめ

突き刺さる一言ですね。

守りに入っていても何も得られませんから

リスクを恐れずどんどん挑戦したいと思いました。

また、自分は経済小説は得意ではないのですが

幸田真音さんの小説は読みやすさに

定評があったので一度読んでみたいと思いました!